神戸で撮影された作品を紹介する「映画のまち神戸ポスター展」を開催|日本で初めて映画が上映されたまち・神戸!130周年記念

PRESS RELEASE
2026.7.21

神戸で映画が上映されてから今年で130周年(※)を迎えます。
TOTTEIでは、神戸フィルムオフィスと協力し、神戸で撮影された映画のポスター展をアリーナ2Fカフェ「TOTTEI STAND BUOY(トッテイ スタンド ブイ)」で7月29日(水)~9月7日(月)に開催します。

(※)
1896(明治29)年、活動写真(キネトスコープ)が花隈の神港倶楽部にて日本で初めて一般公開されたことから、神戸は「日本の映画発祥の地」のひとつとされています。

カフェ展示スペースでは、神戸フィルムオフィスが設立された2000年以降の映画の中から、神戸が舞台の作品や、実は神戸でも撮影されていた大ヒット映画など約15点のポスターや撮影エピソード、撮影にまつわるグッズなどを展示予定です。ぜひ夏休みにファミリーでお楽しみください。

イベント概要
名称映画のまち神戸 ポスター展
期間2026年7月29日(水)~9月7日(月)10:00~20:00
※ラストオーダー&最終入場可能時間は19:30まで
※入場は1オーダー制
場所TOTTEI STAND BUOY
※定休日 火曜日、金曜日 
※アリーナイベント開催日は営業
主催株式会社One Bright KOBE
展示協力 一般財団法人 神戸観光局 神戸フィルムオフィス
 作品実績 https://kobefilm.jp/works/

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参考:開催期間中のTOTTEIイベント情報

アリーナ南側のTOTTEI PARKでは、日没より「登れる新感覚のイルミネーション」としてライトアップを開催中です。8月は毎週土曜日にメリケンパークで19:30~5分間、神戸のプロスポーツ4チームの優勝をお祝いした花火があがります。神戸らしい海沿いの夜景が楽しめる「緑の丘」からは花火も絶景のスポットです。

また、8月21日(金)はTOTTEI PARKで関西圏内10大学18団体が出演する「神戸音楽祭2026」も開催予定です。カフェやレストランのテイクアウトフードと共にお楽しみください。

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